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視聴有料

1218 Lilla Flicka is back / リッラフリッカの帰還

2021.12.18 (Sat) / START 17:00

12/25まで
  • -¥-1,500
  • Regular price ¥1,500
    ( / )
    税込

    【出演】
    Lilla Flicka with djapon featuring DTchainsaw
    ・DJ Hizuru

    17:00-18:00 DJ Hizuru
    18:00-19:30 Lilla Flicka with djapon featuring DTchainsaw


    主催:コグマサウンド
    ⽂化庁「ARTS for the future!」補助対象事業


    【イベント概要】
    ジャズシンガー加藤咲希の、ポップシンガーとしての別名義Lilla Flickaが、活動を再開。
    今回もプロデューサーにトオイダイスケを迎え、菊地成孔主宰の私塾、ペンギン音楽大学で、ともに切磋琢磨してきた、10人の新進気鋭のビートメーカー達と創作した、新曲13曲を、一挙に披露する。
    共演はdjapon(ぢゃぽん)、DTchaisaw、DJ Hizuru。


    【プロフィール】
    ・Lilla Flicka(リッラフリッカ)
    ジャズシンガーとしても活動する加藤咲希のポップスプロジェクト。作詞、作曲、歌を本人が手掛ける。
    2018年、トオイダイスケがプロデュースした1stアルバム、”Flower Arrangement”でデビュー。
    Lilla Flickaとは、スウェーデン語で、「小さな女の子」。まず如何に生き残り、そして如何にひとりの女性として成長してゆくことができるのか。散りばめられた文学と映画からの多様な引用と、懐かしく新しい普遍的なポップネスが織りなす、都会のフェアリーテイル。ひとりの女の子、もしくは、心の中に小さな女の子が住んでいるひとに起こること全て。

    ・djapon(ぢゃぽん)
    鹿児島生まれのブラジル帰り。サブカル拗らせ中年センチメンタリスト。「村上主義者」が高じてスワローズファン。菊地成孔スクーラーのDJ &トラックメイカー。

    ・Hizuru
    専門学校ESPミュージカルアカデミー卒業後、バンドReaSoulのマニピュレーターとしてインディーズデビュー。同バンド解散後はHizuruをはじめ様々な名義を使い分け、DJ、トラックメイカー、作曲家、ボカロPとして活動。広範にわたる分野で楽曲を発表してきた。(キズナアイ『future base』NY公演用リミックス、堀江貴文総監督『RocketDan』劇伴など)その旺盛な制作欲の源泉ともいえるディグに裏打ちされたDJは、フロアを非日常へと誘う。

    DTchainsaw

    1996年よりラップを始める。

    1999年、DJ EIJIRHYMESTERMUMMY-Dら主催イベントに定期出演。2012年、ニュー&ノーウェイヴの要素を取り入れた独自のヒップホップを展開するバンドVARRISPEEDS結成。

    2021年末 2ndEP2022年春フルアルバム発売予定。2015年、ポリリズムヒップホップユニットSynthezoeyを結成(現在は解散)1stアルバムから2曲がTBSラジオ「菊地成孔の粋な夜電波」でオンエアされる。菊地成孔主催イベント「Holiday」にも出演。